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  02 ,2018

世界を駆けるバイクライダー・賀曽利隆(かそりたかし)。 20歳でのアフリカ一周から、60歳還暦での「300日3000湯」ツアーまで、そしてその先へ・・・。地球をくまなく走り続けるカソリの”旅の軌跡”をまとめていきます。


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Category: 管理人より

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カソリ、ドイツVSイングランドに痺れる。
■世紀の大誤審!

 今大会、屈指の好カード、ドイツ対イングランドの前半戦が終わりました。思ったとおりの手に汗を握るゲーム展開にワールドカップの醍醐味を実感しています。

 ドイツのたてつづけの2点先取に、もしや一方的な試合展開になるのかと思いはじめた頃、イングランドは1点を返し、その直後に同点ゴール。ところが完全なゴールにもかかわらず、主審、線審ともに見落とすという世紀の大誤審でイングランドの2点目は認められず、せっかくの好ゲームに水をさす結果となり、白けた空気で後半線を迎えることになりました。

 ドイツ対イングランドの因縁の対決、さー、どういう結末を迎えるのでしょうか。

■まさかの4対1…

 ドイツ対イングランドの試合終了。

 後半、ドイツが3点目を取ると、イングランドの緊張の糸がぷっつんと切れたかのように4点目を取られ、万事休す。ドイツの突破力のすごさ、若い力のすごさを見せつけられる結果となりました。ドイツの方が1枚も2枚も、チーム力が上回っていたという印象ですが、まさか4対1という大差がつくとは…。

 これがワールドカップで何度も優勝し、いつも上位に食い込んでいるドイツの伝統力、底力というものでしょうか。
 それにしてもイングランドにとっては、あの「世紀の大誤審」が悔やまれます。

テーマ : つぶやいてみる    ジャンル : その他

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