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  04 ,2018

世界を駆けるバイクライダー・賀曽利隆(かそりたかし)。 20歳でのアフリカ一周から、60歳還暦での「300日3000湯」ツアーまで、そしてその先へ・・・。地球をくまなく走り続けるカソリの”旅の軌跡”をまとめていきます。


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03

Category: 南米・アンデス縦断2007-2008

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「南米・アンデス縦断」(65)
 1月17日、コモドロ・リバダビアを出発。国道3号を北へ。午前中は曇天で寒かったが、午後はきれいに晴れた。

 この日は450キロ北のプエルト・マドリンへ。ここは大西洋岸のリゾート地。「ホテル・ラ・ポサダ」に泊まった。夕食は町のレストランで。前菜は生ハム、メインディッシュはきしめん風の幅広スパゲティー。それにクリームシチュー風のホワイトソースをかけて食べる。

 翌日はプエルト・マドリンでの休日。大半のメンバーはバスツアーでペンギンやゾウアザラシが見られるバルデス半島に行った。ぼくは1984年~85年の「南米一周」でトンボ岬とバルデス半島には行ったのでパスし、終日、海岸で過ごした。

 午前中は閑散としていた砂浜だが、午後になるとけっこう多くの人たちがやってきた。

 日本の「海の家」のような施設がないので、女性たちは砂浜で着替える。大半の女性は下に水着を着ているが、中には堂々と生着替えをする女性もいる。下着のブラとパンツ姿で日光浴をする若い女性には思わず目が釘付け。若い女性たちの超ビキニ姿は目のやり場に困るほどだ。といいつつ、しっかりと見た。

 プエルト・マドリンの休日はよかった!

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プエルト・マドリンの町並み

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プエルト・マドリンで泊まったホテルの中庭

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夕食のきしめん風スパゲティー

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プエルト・マドリンで釣りをする人たち

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プエルト・マドリンの砂浜

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プエルト・マドリンの町の広場

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